全体画像
通常はオークションなどで販売されているアーシングキットを購入して取付を行いますが、今回はビート用のアーシングキットを流用した為、アーシングポイントは管理者の判断で取付を行っています。
取付前後で、感覚としては加速性がUP、燃費についても伸びています。
但し、確かな効果が有るかどうかは保証できません。
また、取り付け等に関しても自己責任でお願い致します。

アーシングポイント1
ラジエーターとエアクリの間。
ここのポイントはスパナで簡単に取付出来ます。
アーシングポイント2
オイルキャップの左下。
ここのポイントは空きのネジ穴を利用します。
まず、ネジ穴(M6六角ボルト?)に合うネジを御用意下さい。
アーシングポイント3
ワイパーの下。
ここのポイントは、ケーブルの中継点として利用。
ラチェット式ソケットレンチを利用すると簡単に取付できます。
アーシングポイント4
エンジンの左下。
ここのポイントはラチェット式ソケットレンチを利用すると簡単に取付できます。
アーシングポイント5
エンジンルーム右上。
ここのポイントはネジの締付けが強いので、特にラチェット式ソケットレンチを利用すると簡単に取付できます。
アーシングポイント6
コードプラグの側。
オイルキャップの左下。
ここのポイントは空きのネジ穴を利用します。
まず、ネジ穴(M6六角ボルト?)に合うネジを御用意下さい。
アーシングポイント7
エアクリ左側固定ネジ。
まず、エアクリを持ち上げ、ネジ穴と圧着端子の穴を重ねます。
次にネジを差込固定します。